ネット予約が主流になった今日。

便利で良い!

お店側もお客様側もその利便性に気付き利用していますね。

でもたまに困ることもあります!

それは

“無断キャンセル”

ドタキャンも困りますが、人間生活していればイレギュラーな出来事も有ると思います。

しかし、無断キャンセルは理解に苦しむ。

先日居酒屋で聞いたこと。

『20名の宴会の予約のドタキャンですよー』

飲食店でのドタキャンとか美容師の僕には想像出来ないですが。。。

多分、団体のお客様の為に食材の準備もしてたと思いますし、お席の確保もしてたと思うんです。

でも、その団体が来なかったら?

他に回せない物は全て捨てなければいけないでしょうね、、、

僕の美容室でもキャンセル有ります。

悪質だと無断で来ません。

飲食店みたいに、材料が余れば捨てなければならないのであればネット予約辞めると思います。

あー、美容室で良かった(^^)って、違うかw

でも、他業種に比べればまだマシなのかなって思います。

これからも、まれでは有りますが

“無断キャンセル”

対策は。。。有りませんw

ホッ◯ぺ◯パーしている限り

仕方ないってある程度思うことにします!

。。。

すみません。ここからが本題です!

今日はサロン見学者が一名います♪

現在その見学に来てくれる方に

自分が、どの程度でしゃばるべきなのかを

考えています。。。

うーん、、、

前回の人の時でしゃばり過ぎたかなあ?

とか、思ったりもします。

僕は正直に伝えます。

良いことも言いますが、サロンの現状も伝えます!

ジュニアスタイリストの見学の方には、

入客チャンスは多くない事も、、

あくまでも、今頑張ってくれているスタッフ優先なので!

後でのトラブルの回避の意味も強いですね。

中々、見学が有っても条件が折り合わないのが現実なのです。

18歳のモリトウ少年を思い返してみたりもしています。

あの頃は、、、

僕は髪型は坊主で美容室ではなく床屋派だった田舎の少年でした。

ある縁が有り初めて地元の隣町にある美容室に見学に行き同日に面接もしてもらいました!

すると、そこの美容室のオーナーも坊主でしたw

そんな縁も有り無事美容室デビューしました(^^)

しかし、坊主の縁の時の事とは

今回も前回も違う!!!

相手の見学者はお洒落な美容師さん。

真剣に考える

見学に来て、

スタート~最後まで僕が熱く話しをするのが良いか?

rococoのスタッフさんに託すのが良いのか?

自由にサロン内を見てもらい、

聞かれたことに丁寧に答えるべきなのか?

見学の方のタイプにもよると思いますが、

悩むポイントですよねー!

因みに僕は、熱く話される方が好きですが、、、

でも、初っ端から熱く話しされると

『こいつウザい』って思われたりしないか?w

うーーーーん。。悩むっw

一緒に働く事になるかもしれない

スタッフさん達とコミニュケーションをとってもらうことが大切。

コミニュケーションがとれたところで

僕が話しした方がサロンのイメージも湧きやすいかなとも思ったりもしますね!

 

スタッフの皆には分かっていてもらいたいことが有ります。

来店されたお客様を迎える時も同じこと!

“自分だったら、どう対応されたいか?”

やはり、挨拶が勿論大切🤝

『こんにちは』

この一声にとてつもないパワーが有ります(^^)

来店されてから、スタッフ、サロンの雰囲気で

『ここで働きたい!』

そう思って貰え、僕とお話しをする事になってくれれば良いなと。。。

ウザがれたりされない様に、

想いをお話ししようと思います🙋🏻‍♂️